
思わず気になって調べたくなる。そんなトラック広告を
街中や高速道路を走るトラックを見て、「あの商品、何だろう?」「一度食べてみたい!」と思った経験はありませんか?
トラック広告は、商品を販売するだけでなく、「気になる」「調べてみたい」「食べてみたい」という興味を引き出し、ブランドや商品の認知度向上につながる広告手法です。
今回は、朝倉農園様が販売する「一膳屋カレー」のトラック広告を製作・施工させていただきました。
施工概要
- 掲載企業:朝倉農園様
- 掲載商品:一膳屋カレー(レトルトカレー)
- 車両サイズ:4tトラック
- 運行時間:8:00~17:00(約9時間)
- 積載物:食品包装資材
- 高速道路利用:あり
通勤・通学時間帯から日中にかけて運行することで、多くの方の目に触れる広告展開を行っています。
また、高速道路と一般道を走行するため、広範囲への商品PRを実現しています。
施工内容
今回の施工では、お客様よりご支給いただいたデザインデータをもとに、4tトラックの荷台サイズに合わせてデザインを調整しました。
商品の魅力がひと目で伝わるよう、ロゴや商品写真、キャッチコピーの配置を最適化し、遠くからでも視認しやすいデザインへ仕上げています。
調整後のデザインは、耐候性に優れたインクジェット印刷で広告シートを製作し、4tトラックへ丁寧に施工しました。

一膳屋カレーとは?
朝倉農園の「一膳屋カレー」は、温めなくても美味しく食べられる1袋40gのスティック型ミニレトルトカレーです。
国産野菜と国産牛ひき肉を使用し、お弁当のお供やお夜食、アレンジメニューなど、さまざまなシーンで手軽に楽しめる商品です。
「見たことある」が購買行動につながる
トラック広告は、街中や高速道路を走行することで、多くの人の記憶に残ります。
例えば、信号待ちや渋滞中に目の前を走るトラックで商品を見かけると、
- 「この商品、気になる」
- 「一度食べてみたい」
- 「後で調べてみよう」
という行動につながることがあります。
繰り返し目に触れることでブランドが印象に残り、インターネット検索やSNSでの話題化、さらには購入へとつながる可能性も高まります。
食品・飲料のPRにもトラック広告がおすすめです
食品メーカーや農産物、飲料、加工食品など、「商品を知ってもらうこと」が重要な商材では、トラック広告は非常に相性の良い広告媒体です。
新商品のPRや地域特産品の認知拡大、キャンペーン告知など、さまざまな用途で活用されています。
オリジナルデザインのトラック広告で商品の魅力を発信しませんか?
トラコマは、
- 商品PR
- 食品・飲料の販促
- 新商品発売の告知
- 地域特産品のプロモーション
など、お客様の目的に合わせたオリジナルデザインのトラック広告をご提案しています。
デザイン制作・サイズ調整・インクジェット印刷・施工まで一貫して対応いたします。
商品の魅力を街中へ届ける、新しい広告手法として「トラコマ」をぜひご活用ください。

トラック広告は、荷台を装飾して街中を走行させることで視覚や聴覚に訴える移動型広告です。
従来のアドトラックに比べ、トラコマは低コストで広範囲にリーチ可能。
人通りの多い場所を走ることで、不特定多数の人々に強烈なインパクトを与えます。

福岡で求人広告を出すなら「見られる広告」から「記憶に残る広告」へ。
トラック広告・アドトラックの導入をご検討の方は、まずはお気軽にお問い合わせください。
